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利用事例

ここでは,関西圏地盤情報ライブラリーで提供している地盤情報を用いた研究事例などを紹介します。

著者 年・月 題名 掲載誌・研究発表会名 学会名等
大島昭彦・濱田晃之・山本浩司・春日井麻里 2011.7 関西圏における研究地盤情報の電子化の取り組み 第46回地盤工学研究発表会 (社)地盤工学会
大島昭彦・林 佑治・濱田晃之・春日井麻里 2014.8 大阪・和歌山平野の液状化危険度と地下水位低下による対策効果の予測 材料 (公社)日本材料学会
山路雅之・大島昭彦・新井 瞬・山田 卓・濱田晃之・近藤隆義 2014.7 大阪・神戸地域の沖積粘土層の250mメッシュモデルの修正 第49回地盤工学研究発表会 (公社)地盤工学会
新井 瞬・大島昭彦・山路雅之・山田 卓・濱田晃之・近藤隆義 2014.7 大阪・神戸地域の沖積粘土層の250mメッシュモデルによる土質特性の分布 第49回地盤工学研究発表会 (公社)地盤工学会
堤 杏紗・新井 瞬・大島昭彦・濱田晃之・春日井麻里・近藤隆義 2015.9 大阪・神戸地域の上部洪積層(Dg1,Ma12)の250mメッシュモデルによる分布性状 第50回地盤工学研究発表会 (公社)地盤工学会
新井 瞬・堤 杏紗・大島昭彦・濱田晃之・春日井麻里・近藤隆義 2015.9 大阪地域の洪積粘土Ma12層の250mメッシュモデルによる土質特性の分布 第50回地盤工学研究発表会 (公社)地盤工学会
新井 瞬・堤 杏紗・大島昭彦・山田 卓・濱田晃之・春日井麻里・近藤隆義 2015.10 大阪地域の上部洪積層(Dg1,Ma12)の250mメッシュモデルと地下水位低下による沈下予測 Kansai Geo-Symposium 2015 (公社)地盤工学会
平井俊之・堤 杏紗・大島昭彦・新井 瞬・濱田晃之・北田奈緒子・後藤浩之・河井克之・中嶋勲雄 2015.10 大阪地域の表層地盤モデルを用いた揺れやすさマップの作成 Kansai Geo-Symposium 2015 (公社)地盤工学会
春日井麻里・濱田晃之・大島昭彦・岡 二三生・永井久徳 2016.9 大阪・神戸地域における地盤情報データベースを用いた簡易法による液状化予測 第51回地盤工学研究発表会 (公社)地盤工学会
中村優孝・大島昭彦・小坂慎一・平井俊之・堤 杏紗・濱田晃之・春日井麻里・後藤俊之・中嶋勲雄・須崎敦史 2016.11 大阪・神戸地域の揺れやすさマップの検証 Kansai Geo-Symposium 2017 (公社)地盤工学会,地下水地盤環境に関する研究協議会
春日井麻里・濱田晃之・大島昭彦・岡 二三生・永井久徳 2016.11 地盤情報データベースを利用した大阪・神戸地域における液状化予測 Kansai Geo-Symposium 2017 (公社)地盤工学会,地下水地盤環境に関する研究協議会